トップページ > 教材の紹介トップ > 税理士 e-Learning受講申込みはこちら


  ※現在、搭載されているのは「2008年試験向け」の教材です。
   2009年試験向け教材は 新プログラム に載せ、2009年3月頃、リリース予定です。
   学習の中身としては、途中まで「2008年向け教材」で学習され、「2009年版教材」の搭載後
   「2009年版教材」に移行して戴くので特に問題はございません。
   (注意が必要なことが発生しましたら、お知らせ致します。)
   また、「合格保証制度」の観点でも、2009年からは“教材ソフトの全てをやり終えること”
   を条件としていませんので支障は生じません。

税理士TLTソフトについて

高機能学習システムで、短期合格を可能にします

  税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題され、理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問です。特に大問題に正答するためには、その問題の趣旨を正確に把握し、その全骨子を回答として正確に記載し、それぞれの条件骨子(通常5〜7)に対応する理論の完全要約文(200〜400字)を正確に記述しなければなりません。TLTソフトではこれら大問題、理論、計算合計約100問(法人は合計約130問)についてその骨子及全骨子の要約文を完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習するので、本試験では全問正解ができるはずです。このように出題される可能性の問題を網羅し、完全習熟できる演習方法をとっているため、合格を揺るぎないものにします。
 「財表」もこのように全パターン問題について、即座に模範解答を記述できるように徹底演習するので、ゆうに合格点を突破できるでしょう。計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積みます。

このページの上へ

合格保証制度について

2009年度版より合格保証の条件が大きく変わっておりますので、
ご受講の際は十分にご注意をお願い致します。

 科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
 全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。
2009年版では、この通常学習の「合格番号」は、合格保証の条件としては必要ではありません。    

▲合格マークと合格番号(サンプル)

税理士試験 合格保証内容

 e-ラーニング受講期間内に 「科目別合格点到達度・科目別確認テスト:2009年6月から実施」において、全ての科目の合格番号を取得し、2009年8月に実施される税理士試験の前日までに、「本試験受験票コピー」と共に、Newton社にご提出下さい。それで、万が一、不合格だった場合、お支払いになった受講料(当初および延長1回目)を全額返還します。
「科目別 合格点到達度 確認テスト」で合格(保証)番号が表示されるまで学習された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。

※初回申込期間は「6ヶ月」ですが、合格保証の適用を希望する場合は、「科目別 合格点到達度・確認テスト(6月〜実施)」の受験が必須となりますので、必要ならば受講契約延長(有償)を利用して受講契約期間を調整(延長)していただくことになります。

◆合格番号申請までの流れ◆

TLTソフトで徹底習熟】・・・・・※合格番号の申請は不要
         ↓
合格点到達・確認テスト】・・・各科目5回の受験チャンスの中で、95%以上の正答率をとるか、
                    2回連続正解率が85%以上で表示される「合格番号」を、全科目で取得。

◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 本試験受験票コピー」 「科目別 合格点到達度・確認テストの合格番号
本試験の前日までに必着でニュートンへご提出下さい。
必要な合格番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。
合格番号送信フォーム:
  財務諸表論…http://net.newton-e-learning.com/zeirishi/f/gz.html
  ※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。

このページの上へ

合格への完全習熟プログラム

税理士 財務諸表論

総学習時間は標準350時間程度(理論編120時間、計算編230時間)で、合格点まで達する習熟学習ができます。

理論編/120時間 計算編/230時間
解答演習 解説理解 知識 演習
1.全体構造
2.一般原則
3.損益会計
4.資産会計総論
5.資産会計各論T
6.資産会計各論U
7.負債会計
8.資本会計
9.財務諸表
10.特殊論点その他T
11.特殊論点その他U
12.本試験対策(過去問)
1.会社計算規則に基づく様式・注記
2.重要基本項目
3.特殊計算項目T
4.特殊計算項目U
5.特殊計算項目V
6.総合問題(過去問題)

このページの上へ

受講料金

※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。

税理士 財務諸表論 個人会員
期間 6ヶ月
一括払い価格
(税込)
33,600円

e-Learning受講申込みはこちら

このページの上へ

動作環境

OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

このページの上へ

トップページ > 教材の紹介トップ > 税理士